+5メディアプログラム vol.7|ダンスと対話のあわい——身体表現の今を問う

+5メディアプログラム vol.7|ダンスと対話のあわい——身体表現の今を問う

2026.05.10
17:30~19:30
イベントレポート

【イベントのお知らせ】

+5メディアプログラム vol.7|ダンスと対話のあわい——身体表現の今を問う

今回は、ダンスという身体表現のありかた、場所性、不変性、そして身体を通すからこそ生まれる対話の形と、それを他者と共有することの可能性について考えていきます。

独自の身体表現を追求してきた2名のゲストとオブザーバーと共に、身体表現についてあれこれとお話しする素敵な機会となりますので、ぜひご参加ください。

◼︎日時:2026年5月10日(土)17:30~19:30

◼︎場所:Kiten

京都市北区上賀茂岩ケ垣内町91 北山ビル2F(北山駅2番出口徒歩1分

https://kiten.space/access/

◼︎定員:30名(参加費無料)

◼︎申し込み方法(以下いずれか)

・SNSでのダイレクトメッセージ

・plus5.nishiedafoundation@gmail.comへメール申し込み(申込者名を明記)

・※飛び込みも可能ですが、スペースに限りがあるため事前申し込み推奨

◼︎スピーカー:

  • 倉田翠(演出家・ダンサー/akakilike 主宰・まつもと市民芸術館芸術監督)
  • きたまり(振付家)
  • 八木志菜(京都国際ダンスワークショップフェスティバル共同プログラム・ディレクター

メディアをひらく

+5(plus five)メディアプログラム とは、WEBメディアが実空間で「問い」を共有し、リアルな対話を通して、言論空間を創造するプログラムです。パネルディスカッションやワークショップ形式で、年に数回、開催しています。メディアの抱える問いを、アートネイバー、参加者と共に対話をしながら考え直していきます。地域で活動する人々や未来のアートネイバーはもちろん、普段は顔の見えない+5の読者を集め、イベントを起点に新たな対話が広がることを目的とします。

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